LiberFlyerのセキュリティポーチを使ってみた感想
みなさんこんにちは@@@です

海外旅行にいったときに使用したLiberFlyerのセキュリティウエストポーチ。

なかなか使い勝手が良かったので僕なりにレビューしたいと思います。

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セキュリティポーチってなに?

まずセキュリティポーチってなに?

という人のために説明すると、

普段使っている財布やバッグなどとは別に首から下げたりお腹などに巻き付け、

大切な貴重品を守ってくれる小さな入れ物です。

最近のセキュリティーポーチはクレジットカードのスキミング機能などがついているのもあって、

それらをまとめてセキュリティーポーチと呼ばれるようになりました。

詳しいセキュリティポーチの必要性などについてはこちらにまとめてあります。

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LiberFlyerのセキュリティポーチ

セキュリティポーチには首からかけるタイプと腰に巻くタイプがありますが、

常時首に紐が当たっていると痒くなりそうなので、

僕は腰に巻くタイプであるLiberFlyerのセキュリティポーチを購入しました。

良いところその①「めちゃくちゃ薄い」

最初に感じた印象として、

普段使っている財布と比べてみてもとても薄いです。

これなら実際に服の下に見に着けていても周りからつけていることがわからないと思います。

実際の写真でも少しだぼっとした服を着るとまったくわからなくなりますね。

誰もいない明後日の方向へ向けて服をたくし上げるのは恥ずかしかったです。

良いところその②「大きな収納ポケットが3つもある」

薄いだけあって収納スペースが少なかったら意味がないと思うのですが、

LiberFlyerのセキュリティポーチの大きな収納ポケットは全部で3つあります。

6.1インチのスマホまでなら入るので貴重品の収納に困ることはありません。

フロントポケット

一番外側に見えるチャックをあけると中には左右に仕切りのできた収納スペースがあります。

お札やチケットを分けて入れることができるので便利ですね。

バックポケット

背面にはメッシュのポケットがあります。

パスポートも入るぐらいの深さです。

インナーポケット

マジックテープをはがすと中にももう一つぽけっとがあります。

ポケットの中にはさらに3枚のカードが小さなポケットがあります。

ここには保険証や運転免許証、クレジットカードがはいりますね。

良いところその③「高い防水性」

天候の変わりやすい国では急なスコールなどの雨に濡れることもあります。

傘を持っていればいいのですが、なるべく荷物は少なくしたいと油断して

ホテルに置いてきたばっかりに、お金やチケットのはいった財布ごと濡れてしまったこともあります。

LiberFlyerのセキュリティポーチの高い防水性をもっていて、

多少の雨でしたら中まで水を通しません。

ためしに目の前にあったらWILKINSONの炭酸水を垂らしてみましたが、

しっかり水をはじきました。

あっシミになってる、、、

傘を持っていないほうが悪いと思います!!!

※中まで水は通ってないので安心してください笑

いいところその④「ほかにもいっぱい」

その他にもLiberFlyerのセキュリティポーチのいいところあります。

LiberFlyerのセキュリティポーチは日本が世界に誇れるファスナー会社のYKKを使っているので安物を買ったらファスナーが壊れたなんてことも少ないです。

それに海外で多発するスキミング(カード情報抜き取り犯罪)も防止できる素材です。

あとは重さが110gなのできゅうりと変わりません。

海外旅行にきゅうりを持っていくならセキュリティポーチをもっていきましょう。

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LiberFlyerのセキュリティポーチを使ってみた感想

海外旅行に行く際につかってみましたが、

シャワールームや夜寝るとき近くにおいておけるのはとても安心感があります。

装着しているときはあまりの軽さに着けていることを忘れてしまうことが多かったです。

一人旅だからこそ防犯意識をしっかりと持っていい旅の思い出を作りたいと思いました。

↓首から下げるタイプはこちらから↓



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